official-organ 機関誌『公益法人』

2022年12月号(通巻604号)

創立50周年記念シンポジウム(10/18開催)におけるセッション1~3の発言や議論を特集しました。

それらご発言は、現在行われ、本誌でも毎月お伝えしている内閣府の「有識者会議」での制度改正論議に直結するものです。

先月号の「大会声明2022」とあわせ再度ご確認いただき、私たちの自分事としてより良き制度を自らも参加して作り上げていくことが肝要と思います。

近々とりまとめへ向かう有識者会議の成り行きとともに熟視していきましょう。

目次

【特集】〔創立50周年記念シンポジウム〕多様化する社会と公益法人の可能性―サステナブルな公益活動の実現に向けて、【レポート】①内閣府「新しい時代の公益法人制度の在り方に関する有識者会議」報、②第5回「法人の自律的なガバナンス」ヒアリングに鈴木副理事長が出席、【基礎から確認するQ&A20】寄附についてよくある質問(1) 公益法人協会相談室、【会計・税務によくある質問61】今年よくあった質問(インボイス制度、源泉徴収その他) 出塚会計事務所、【法人資産の運用を考える50】法人の資産運用責任者の確保と育成(4) 梅本洋一、【表紙の会員】浦上食品・食文化振興財団

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