質問10:公益法人協会への要望
※ ご記入いただいた内容を項目ごとに整理して掲げました。
1 情報提供について
(申請の手助けとなる情報を)
・本財団の定款や内部規則を作成するに当たり、貴協会が情報公開している内容はたいへん参考になりました。
・申請書の記載例を表示してほしい。
(登記手続きについて)
・登記の手続きは、民法法人の時と違いがあり、解説書もあり、法務局のHPも見ているが、法務局に行くと違うことをいわれるケースが結構あるので、いろいろな具体例を集めて詳しく紹介してほしい。
(税について)
・公益法人に移行することで法人税は免除となりますが、その他の税の免除、軽減について詳しく教えてほしいです。
・税額控除制度の適用について,もっと周知活動を展開してほしい。
(一般法人への移行・運営について)
・一般法人の運営について、もっとご指導いただきたい。
・一般法人に関する情報提供もよろしくお願いしたい。
・一般財団移行認可に係る情報提供もお願いします。具体的には、公益目的財産額の算定に関する法人資産の取扱い等の情報です。
・一般財団への移行事例を掲載していただけるとありがたいです。
・費消計画がどの程度の期間にわたり許容されるかの情報発信。
・毎事業年度経過後3か月以内に行政庁に提出する公益目的支出計画実施報告書の作成について、事例による記載例を教示するようなことを行ってほしい。
(移行後の運営、定期提出書類について)
・法人移行に際して、役員等の組織を変更した団体の実例や監事の活動、監査方法等の実例等、移行し大きく変更したことを紹介してもらいたい。
・定期提出書類、運営後の実務、立ち入り検査等について、注意すべきところなど、教えて欲しいです。
・別表H作成の解説は大変わかりやすく参考になりました。
・いつも的確な情報の提供をいただき感謝申し上げます。最近では特に事業報告の際の「H表作成」へのマニュアル提供は助かりました。
・今後公益法人に必要とされる経営のノウハウ,法的知識についての情報を希望します。
・これからも、法人運営に関する事務全般について、情報を公開していただきたいと思います。
・事業報告関係の書類に関する詳しいマニュアルを作成するなど、指導をして欲しい。
・書物に記載されていない、移行後の実践的運営についてHP上での特集記事掲載(例、既移行済み団体の理事会開催時期、回数、毎年の行政庁への提出物など)。 
・現在、公益法人関連情報を一番持っている協会かと思われますので、私どものとるに足らない質問にも的確に回答いただけるよう期待しています。例えば、年間スケジュールの中で、ここではこういうことをしなければならないといったようなマニュアルのようなものをできるだけ具体的に細かく紹介いただけるとありがたいと思っています。
・定期提出書類の作成フォロー(知識の提供、普及)。
・新制度の法人運営に対するきめ細かい指導
・移行時の書類作成ならびに移行登記の作業の際、貴会のサイトはよく拝見し、参考にさせていだきました。御礼申し上げます。今後も、ネット申請に関する情報の発信を続けていただければ幸いです。
・サイトの情報はいつも参考にさせていただいています。今後は移行後の運営に役立つ情報を期待しています。
・これまで同様、移行後の法人運営に関する有益な情報を公開していただきたい。私どもは、職員4人の小さな財団であり、とても業務の参考になります。
・移行に際し、貴法人の「情報公開」「公益認定申請日記」「Q&A(公益法人協会フォーラム)は、非常に貴重で、大いに参考にさせていただき、感謝しております。特に、「Q&A」は、移行の検討段階において、本当に大きなセミナーに参加させていただいているようで、質問者と同じ疑問に一喜一憂し、胸の空くような回答に感心したりと、当財団のような小規模法人の担当者達を、知識面及び精神面からも支えて下さっていると思います。今回のアンケートにありますように、新法人達にとっての関心は「移行後の運営」「行政庁からの指摘・指導」です。今後も引き続き、情報のご提供をお願いいたします。
・移行後の法人運営の留意点。
・変更認定申請と変更届に関して、FAQなどにケースとして纏めていただきたい。
(立ち入り検査について)
・今年度中に行政庁が法令に基づく立入をする旨の連絡がありました。貴公益法人協会への行政庁の立入は行われたでしょうか。実施済みでしたら貴公益法人協会ホームページで紹介していただきたいと思います。 (答)紹介しています。(http://www.kohokyo.or.jp/kohokyo-weblog/authorization/2011/02/post_85.html)をご覧ください。
・立入検査の実施要領、留意点など参考となる情報をお教え下さい。
・移行後の運営等について、行政庁から指摘を受けた不適切事項等の情報をこまめに流してほしい。
・今後(認定取得後)の監督官庁とのやりとりでの注意事項等をタイムリーにご指導願いたい。
(申請日記・Q&Aフォーラム)
・公益法人協会フォーラムでいつも勉強させて頂いております。膨大な質問に対して、太田理事長、岡部様をはじめ、事務局の方々がご見識と様々な資料、論拠を基に分かりやすくご回答されているのを見て大変感心しております。今後も多くの公益法人から頼りにされ、愛されるようなご活動、益々のご活躍を心より期待しております。
・公法協Q&A(フォーラム)の他財団質問を検索し、参考にしています。種々雑多の質問で回答される方は大変と思いますが、是非 継続いただきたくお願いします。
・公益法人協会フォーラムは参考にさせて頂いています。ただ、一般社団・財団、公益社団・財団の区別があると、もっと見やすいのですが。
・日記やQ&Aをさらに充実を継続願います
・公益認定申請日記およびQ&Aはとても役に立ちました。感謝いたします。
・公益認定申請日記、いつも参考にさせていただいております。感謝です
・公益認定申請日記及びQ&Aは、大変役立ちました。ありがとうございました。
・ブログ、フォーラムを参考にしています。大変参考になります。
・フォーラムのQ&A参考にさせていただきました。
・貴会のホームページ(フォーラム等)をいつも参考にさせていただいており,大変助かっております。これからも宜しくお願いいたします。
・Q&A(公益法人協会フォーラム) をいつも参考にさせてもらい、感謝しています。
・Q&Aを利用させていただきましたが、大変参考になりました。有難うございました。
・本申請に当たっては、非常に参考にさせていただき、深く感謝しております。特にQ&Aは類似の質問と回答に助けられました。今後も移行認定申請を担当している方々のためにも、引き続きのご協力とご尽力をお願い申し上げます。
・移行後のQ&Aがあると良い。
・QAや日誌は移行した今も重宝しています。まだまだ不明なことが多くいつも勉強させていただいています。違う視点からの質問も参考になりますし、なによりも他団体の必死さが伝わり励みになります。アーカイブを含め、今後も遡及してQAを探すこともありますので当分はアップしておいてください。また、新しい動きや共通して陥るポイントの解説など提供していただければありがたいです。
・Q&A並びに電話相談等、大変お世話になっております。今後ともご指導のほどよろしくお願いいたします。
・Q&A等いつも活用させてもらっています。ためになる情報をいつもありがとうございます。
・Q&Aが役に立っています。
・Q&Aを参考にし、助かっています。質問に回答していただいたこともございます。セミナーにも出席しました。いつもサポートに感謝しています。
・Q&Aのコーナーの情報が大変参考になります。
・引き続き「公益法人協会フォーラム」を続けていただきたい。
・移行認定日記が非常に役に立った。感謝しています。
・Q&A(公益法人協会フォーラム)を参考にさせていただいており、感謝申し上げます。今後も、期待しております。
・Q&A(公益法人協会フォーラム)は大いに参考にしている。今後ともきめ細かな助言指導をお願いしたい。
・Q&A(公益法人協会フォーラム)では、いつも助けていただき心から感謝申し上げます。離島県(沖縄)にある小さな法人ですので、御会の助言には大変助けられています。
・いつも、御協会HP(ブログ等)を参考にさせて頂いております。大概の不明点は解決し、助かっています。ありがとうございます。
・毎日、フォーラムを拝見し、勉強させていただいております。もう少し早く貴財団の存在を知っていれば、申請も独力でできたかな、と思っております。今後ともご指導の程宜しくお願い申し上げます。
・Q&Aなど、たびたび参考にさせていただいたおかげで、たいへん助かりました。質問にもすばやく解答をいただいて感謝しております。内閣府に質問しても要領を得なかったことが解決されたり、他のさまざまな法人が同じようなことで悩んでいたりということがわかって安心したり・・・ほんとうに助かりました。有り難うございました。
・掲示板は大変参考になり、利用させていただいてます。回答者の方は大変かと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします
・いつもホームページを参考にさせていただいております。時宣を得た、わかりやすい解説とともに、申請(予定)法人からのQ&Aも大いに活用させていただいております。今後ともよろしくお願いします。
・いつも 貴サイトFAQは大変参考にさせていただいています。会員ではございませんが、親身に相談に乗っていただけるので、本当にありがたいです。先日も収支相償の件で問い合わせをしました。それぞれの財団特有の事情があり、それをどのように法に合わせていけるのか、とても興味があるところです。解釈の仕方など・・・。今後も貴協会様の公開情報など参考にさせていただきつつ、独自の財団活動を行っていければと思います。どうぞ、今後とも宜しくご教示くださいませ。
・貴会の書籍及びQ&A(公益法人協会フォーラム) 等は、大変わかりやすく、とても参考になります。今後とも、書籍の発行、Q&A等の運営をよろしくお願いいたします。
・公益財団法人のあり方について、常に問題意識をもってあたっていてくださるので頼もしい限りです。今後とも公益法人協会フォーラムのQ&A充実のほど、どうぞよろしくお願いします。
・公益認定申請日記や公益法人協会フォーラムを参考にさせていただいております。税理士にメール等で助言をもらうのですが、実際に数値が入っているとより分かりやすいです。特に当協会は初めて事業報告を作成いたしましたので、別表Hの作成等大いに参考にさせていただきました。今後も事例等をあげて具体的にご説明いただけると助かります。
・引き続き、FORUMなどの双方向のコミュニケーションをよろしくお願いいたします。
・移行準備で参考にしようとQ&Aフォーラムを頻繁に検索させて頂いたのだが、関連する過去の質問を見つけても回答がついていないままのものが複数ある。未解決であることを知らせるアイコンか何かが表示されるようになれば、見落としも減るのではないだろうか。
・課題や問題があればQ&A等を参考にさせていただいています。ありがとうございます。今後とも内容の充実を期待しています。
・Q&A等、貴会HPをよく拝見しています。助かっています。
・移行認定申請作業から移行後の法人運営・定期提出書類の作成に至るまで、貴法人の申請日記やQ&Aを唯一の指針とさせていただいており、これらがなければ独力での作成は不可能であったと思います。心より感謝申し上げると共に、これらを含めた今後の情報提供のさらなる充実をはかっていただければ有り難いと存じます。
・貴協会のHPをはじめ、日記、出版物など、非常に参考にさせていただいております。おかげ様で、本年4月1日付けでなんとか公益法人の登記を完了し、最初の理事会、評議員会を終えました。とはいえ、まだまだ手探り状態であることには変わりなく、いつになったら軌道に乗るのやらといったところです。貴HPのQ&Aでも、懇切丁寧な回答を寄せられ、困ったとき、迷ったときには、同様の質問がないか、まず「公法協」!といった感じです。質問を読ませていただき、全国の法人さんたちが、同様に悩んだり迷ったりされている様子から、自分だけじゃないんだ!とか、もっと大変なところがあるんだ…など、勇気付けられたりするところもあり、一人総務の私としましては、非常に救われております。これからも、貴協会のご活躍に期待し、ますますのご発展をお祈りしております。
・いつもご指導いただきまして、心より感謝いたしております。誠にありがとうございます。Webサイトの掲示板もよく参考にさせていただいております。また、先日はH表の作成につきまして、貴重な資料をタイムリーにご提供いただきましてとても助かりました。貴協会を唯一の拠り所として、新制度のルールになんとか対応しております。さらに勉強を続けて、より健全でオープンな団体運営をして、よりたくさんの皆さまに、より多くの事業の成果を還元できるように頑張ります。
・会誌及びフォーラムは頻繁に参考にさせていただいております。移行した法人へのサポートのより一層の充実をお願いできればと思います。
・①貴法人のQ&Aは、よく利用させて頂いており、心から感謝申し上げます。②平成11年5月21日の回答等において、「現行有効な諸規定は、改廃の手続きを取らない限り、法令に抵触する部分は別として全て有効です」との回答があります。③旧社団法人名簿は、整備法第82条の規定により一般社団法人の社員名簿と見なされる、また、旧社団法人の現理事・監事は、整備法48条の規定により選任されたものと見なされる、との規定があります。④上記③のように、②についても、関係条文を回答に記載して頂けるとありがたいと思います。以上です。よろしくお願いします。 (答)②に関する明文規定はありません。旧法人は同一性を保ったまま新法人に移行する、という考え方によるものです。なお、法人の同一性については、整備法40条に規定されています。
・Q&A、書籍など、移行認定書作成の際には、行政庁からの天下りや資金力のない私どもの法人にとって大変心強い存在であり、直接電話で質問したこともありました。県庁の担当者からは「公益認定審議会のメンバーはプライドが高いので他の専門組織を参考にしたなんて言わないほうがよいです」といわれましたが、法人の考え方の基盤として御協会からの的確な回答は大変役に立ちました。
・法人運営等についていつも参考にさせて頂いております。ブログ・書籍等を通じて今後ともご教示いただければ幸いです。貴会でも指摘しておられますが、公益社団・財団に「パブリックサポートテスト」を適用することは「屋上屋を架す」行為だと思います。
(ホームページ)
・大変ありがたいサイトです。いろいろ質問させて頂きました。
・ホームページを参考にさせてもらっています。当法人は、年度途中での移行を考えているため、旧法人の仮決算が必要となるが、その前後の作業手順の参考となるページがなかなか見つからない。参考資料をまとめたページがあればありがたい。
・ホームページの情報は非常に重宝させていただいております。これからも参考にさせていただきますので、どうか宜しくお願い申し上げます。
・いつもHP参考にさせていただき、大変助かっています。これからも、充実したHPよろしくお願い致します。
・メールで送った相談内容に関して、確実にご回答を頂き非常に有益です。今後ともよろしくお願いいたします。
・移行申請時及びその後も貴会のホームページから多くのことを学ばせていただき感謝いたしております。
(情報公開(提出書類モデル・事例等含む))
・公開情報等、唯一参考にしているところです。これからもよろしくお願いする。
・公開資料をよく活用させていただいております。会員ではありませんが、非常に役立つ資料ばかりで助かっています。ありがとうございます。あらためて厚く御礼申し上げます。
・公開資料は大変参考になります。
・貴協会の公開情報を参考にさせていただいております。今後もよろしくお願いします。
・他の公益社団法人が見ても差し支えない情報は、何でもどんどんご提示ください。とても参考になります。
・移行済み法人の各申請書類サンプル集閲覧。
・今後も、行政庁や法務局に提出する書類のモデルや事例などを提供して欲しい。
・記入例等にポイントを詳しく教えて。
・記入例の充実でしょうか。
・フォーマットの記入要領を増やしてほしい。
・対応方法・事例等参考にしています。
・公益法人協会のホームページに記載の内容と、内閣府の指導が異なっていて混乱した(4/1登記予定の法人について、新法人の事業計画・予算の作成主体は旧法人か新法人か)。
・決議の省略の書面会議の資料をすべて見本として掲載してほしい(案内状、同意書等)。現状は理事会議事録のみと認識しています。
・一番困るのは役員会の開催である。通常忙しい役員の方々に対し、法令どおりに招集通知を出し集まっていただくのは不可能に近い。法を遵守しつつ、実態に即した形で運用しておくためのチェックポイントや、年間のモデルスケジュールなど、提示していただけないだろうか。
・公益認定申請日記は大変良い参考になりました。一般法人への移行認可の関係の申請事例は掲載されないのでしょうか。
・各種規程のほか、議事録の様式についても、貴ホームページ記載例を参考にさせてもらっているが、貴協会の議事録は懇切丁寧にすぎると思う。もっと、モデルにふさわしいシンプル美を備えたものであるべきではないか。現状は、行政庁に媚を売っているかようなものに思えてならない。
・質問7(行政庁からの指摘、指導で問題と思ったこと、その他特記すべき事項)、質問8(移行後の運営で困っていること)の事例を数多く紹介してほしい。
・丁寧に情報公開をしていただき、大変参考にさせていただいております。とくに本年度は貴協会の移行初年度以降の理事会・評議員会の議題、議事録作成方法など、「公益法人の運営実務」と合わせ参考になりました。
(その他)
・共通して、必要な作業や、問題については、今まで以上に掲載していただきたいと思います。
・今は思い浮かびません。現状の情報公開を引続きお願いします。
・適宜な情報の提供。
・適宜な情報の提供。
・情報提供をよろしくお願いします。
・今後も情報の発信をお願いします。
・今後も、情報提供をお願いしたい。
・今後ともいろんな情報をお願い致します。
・今後とも、情報提供等よろしくお願い致します。
・タイムリーな情報提供をお願いしたい。
・今後とも、わかりやすい情報提供をお願いします。
・これからも有益な情報を流して欲しい。
・数ある中では参考になる部分もあるので、今後とも情報提供をお願いしたい。
・いつも大変貴重な情報を発信していただき、大変参考になっております。ありがとうございます。今後ともよろしくご指導ください。
・いつも、情報を提供していただきありがとうございます。
・いつも、貴重な情報提供をいただき感謝しています。
・タイムリーな情報提供に感謝しています。
・有益な情報を頂き、感謝申し上げます。
・役に立つ情報を提供いただきありがとうございます。
・情報提供していただきありがとうございます。
・非常に参考になる情報を提供いただき感謝しています。今後ともよろしくお願いします。 
・会員ではありませんが、いつも情報をいただき、恐縮しております。
・これまでも、貴協会の情報は大変参考にさせていただいている。今後ともよろしくお願いしたい。
・これからも引き続き有益な情報のご提供と相談会等の実施をお願いします。
・団体により、予算の規模には雲泥の差があります。小さな団体でも応用の利くような事例をお願いします。
2 相談事業について(指導・助言・アドバイス)
(全般)
・星田相談員のご指導で答申の段階に至る事ができました。有難うございました。今後ともよろしくお願い致します。
・申請手続の分からない箇所を教えてほしい
3度ほど相談に行ったが、実際のところはあまり参考にならなかった。これはこちらの理解度と説明される方にレベルに著しい格差があるからと思われる。
・関西相談室の相談日が、月2回(第2、第4金曜日)のみであるので、もう少し回数を増やしてもらいたい。
・関西での相談、講座などを増やしてほしい。
・時間の制約、無料相談であるので仕方のない面もあろうが、一般的な説明でなく具体的に、実際に申請を作成する側の者として、相談に乗ってほしい。ただ、相談者の理解不足もあるかもしれません。
・今後弊財団の運営につき、疑問点、不明な点が出た場合相談に乗っていただきたい。相談窓口を教えてください。
・一度無料で相談させて貰いました。
・今後、状況次第ではご相談をさせて頂くこともありますので、よろしくお願いいたします。
・Q&Aは、大変役に立っているが、相談員の見解が必ずしも一致していないことがあり、それはそれで理解できるが、できれば、その辺りの経緯も説明してほしい。
・今後も相談機会を増やしてもらいたい。他の機関に相談すると費用が掛かることが問題。
・今後も色々と相談にご対応いただければありがたく存じます。
・いつも相談に乗っていただきそのつど参考にしている。
・公益法人認定申請にあたっては、いろいろとご指導いただき感謝しています。
・今後も公益性の高い活動を行う団体の後押しとなるサポートをよろしくお願いいたします。
・問題が起こりましたら相談にご協力ください。
・会計や法人運営について無料相談室を利用させていただいており、大変有益な情報をいただき感謝しております。今後ともよろしくお願いいたします。
・行政庁への要望と同様に、移行後の事務処理について相談できる窓口があれば助かります。また、ホームページに凡例等を掲載していただければ勉強になります。移行申請に際しては、多々ご指導いただき大変助かりました。ご指導いただきました公益法人協会の先生方には大変感謝いたしております。移行申請の相談窓口で、業務外なのかも知れませんが、移行後の運営上の事務処理等についても可能な内容についてはお教えいただきたく存じます。宜しくお願いいたします。
・ 一般社団、一般財団への移行団体に対する助言、アドバイスにもこれまで以上に傾注いただきたい。
・移行後の問題について相談窓口を設置し、出来るだけ多くのQ&Aを掲載して下さい。運営の参考にしたいと思います。
・団体ごとの運営様式に応じた助言をお願いしたい。
・質問9の回答(各移行申請者の申請上のポイントを講師の出前による指導や適任講師の紹介があればありがたい。セミナーに参加しているが、申請者個々の状況が違うため)と同様のことを考えていただければありがたい。
・昨年度一年間かけて、公益法人への移行に向けてご指導いただきましたが、願いどおりの結果が得られませんでした。一般法人への移行について、今後ともご指導をお願いいたします。
・一度相談に伺おうと思いながら、殆ど人手がないため目先の日常業務に追われ、いたずらに日程が過ぎています。でも、ギリギリになってますので、現在「移行作業」の相談に乗って頂いている税理事務所と相談、近々連絡を取らせて頂こうと思ってます。
・運営上の問題や疑問等が生じた場合に、各法人からの文書やメールでの質問に対して、公益法人協会としての見解をご回答いただけるようなシステムを構築していただきたい。また、そのようなシステムが既に構築されているのであれば、ご教示いただきたい。
・種々ご相談申し上げたい事項がありますので、改めてご依頼を申し上げたいと思っております。1)定期提出書類の作成、2)寄付金取扱について、等々。
・各法人ごとの、もっと細かい説明が欲しい。今年度より担当したことで、まだよく理解していない。
・事務処理について、個別案件の照会ができればありがたいです。
・移行後、収支相償で黒字となつた場合の対応策をご指導願いたい。①毎年度、売上の変化、在庫の変動等により損益の変動する事業。・1年目の黒字、2年目の黒字の場合、3年目の黒字の場合。②農商工連携ファンド事業(長期借入金・有価証券取得による運用益での助成事業)。助成事業の発生が計画より著しく進捗しない場合に、損益が黒字となる。ただし、この損益は次期以降の助成事業への使途に限定されている。法人の利益とはならない事業特性がある。10年間の事業で、最終的な未使用残高は県へ返還する要領となっている。以上の観点から、事業特性によるものは、収支相償計算の対象外事業とされないのかどうか。
・{質問7・疑問」(公益事業と収益事業の仕訳方法のやり方が分からない。どのように取りかかれば良いのか。不安です。その仕訳区分にて会計按分に進みたいのですが。)に対して貴職からアドバイスを頂ければ有り難いですが。 (答)相談室をご利用ください。
(電話相談)
・電話相談をよくく利用させていただいており、助かっています。
・電話相談などで大変お世話になっている。国内の公益法人に関する様々な動向など、引き続き情報発信を続けていってい欲しい。
・スムーズな電話相談など手軽にできるとありがたい。
・電話相談でいつもお世話になっております。試行錯誤で公益法人移行後も運営に対応しているので、指針になります。
・お世話になっております。特に、電話相談は有難いものです。移行後も、この電話相談コーナーの継続を熱望いたします。
・上記9(今後疑問点等の相談に対応いただければと思います)の要望について貴協会でも電話等の相談が願えると助かります。
・問7(行政庁からの指摘、指導)の(数字に関して、メール上の指摘事項)に関連して、予備知識をもらうために貴法人に電話相談したところ、派生する問題の所在が判明しました。訪問のうえ、アドバイスを貰えることとなりました。時間のロスを防げたことを感謝します。今後ともよろしくお願いいたします。
・疑問に対して迅速に回答いただけるので当方のように小さな組織にとっては大変ありがたい
(相談会)
・地方での相談会をよろしくお願いします。
・相談会はたいへん助かっています。私どもの協会は、申請まであと少しですが、これからという法人も残っているものと思います。これからも定期的に開催されると有効だと思います。
・九州地区での相談会開催。
・何度も相談会に参加させて頂きました。感謝しております
3 セミナーについて
(全般)
・必要な時期に必要な講習会を受講したいと思っているので詳細な案内をお願いします。
・様々な疑問に応えるセミナー開催を継続願います
・セミナーはよく利用させていただいています。今後もご案内を宜しくお願い致します。
・研修の機会を多く作って頂きたい。
・公益法人会計セミナーに参加させていただいており、非常に有意義である。
・ありません。いつもタイムリーなテーマでセミナーを開催され、私どもも参加させていただき、貴重な勉強会として有効に利用させていただいております。ありがとうございます。
・従来と同じように、各種の研修会を開催して頂きたい。
・これからも、セミナーや情報発信をよろしくお願いいたします。
(開催地・参加費)
・負担金の少ない研修等の実施。
・大阪でも頻繁にセミナーを実施してほしい。(予算が本当に少ない財団なので、受講料もできるだけ安くしてほしい。)
・名古屋開催を増やしてほしい。
・地方でも講習会等を開いていただきたいです。
・受講料の低減。
・セミナー等の参加費用が高すぎる。
・セミナーの料金等を低価格でやって欲しい。指導をうけたくても外部の委託料が高く、セミナーを受けたくても我々の小さな団体は受けられない。
・セミナーには時々参加させていただいておりますが、会場提供してくだっさている野村証券・大阪支店は質も便も良いですので、大阪開催のセミナーは今後も同会場での開催をお願いします。
・セミナーなどの開催は、もっと安価でお願いしたい。
・研修費用について、会員法人についても1万円程度の参加費用がかかるが、会員は1名無料にするか3,000円程度にするなど負担軽減を考えてほしい。
・研修費など高価過ぎる。
・近い場所でのセミナーの開催をお願いしたいです。
・東海地区(名古屋地区)でのセミナー開催数が少ないので、その点配慮いただきたい。
・安価な講習会を行ってほしい。
・全国公益法人協会と同条件(月例講座は会員は2名まで無料)で各種セミナーが受講できるといいと思います。
・貴協会のHP参考にさせていだたいています。有難うございます。会計研修等も参加させていただいています。公益法人会計や運営について学べる場がないので、大変有り難いと思いますが、費用が高いように感じます。公益法人なのに?という気がします。収益事業としての位置づけでしょうか。
・講習会の受講料をもう少し安くして欲しい。
・講習会等の開催が大都市に限られている。。出張経費等もなかなか計上できないので、地方都市でも開催していただけると助かる。
・会計講習など、魅力はありますが、その受講料すらねん出できない団体です。
・地方での開催希望。
・移行に関しての講習会は参加したかったが、高額のためあきらめた。余裕金はありません。移行後における諸問題についても参考書物を参考にして随時申請している。
・様々な加入や講習会のお誘いがあるが、加入・講習会参加も費用負担が発生する。そもそも資金が潤沢ではない中で、協会役員の物心両面のボランティアに依存している。是非、無償にしてもらいたい。
(セミナーのテーマ)
・新制度の法人運営に関するセミナーがあれば参加させていただきたいと思います(役員登記(代表理事の登記)などについては、不慣れな点が多く今後更に勉強したいと思っています)。
1.理事会、評議員会開催の基本ルールのセミナー開催。2.資産運用の現状と今後の方向付けのセミナー(格付リスク、デフォルトリスクをどのように読むか、ポートフォリオ運用)。3.財務会計セミナーの各地の開催。
1.公益法人移行認定後の実務作業に関して、講習会の開催を希望します。財団の実務作業(総務的な作業/経理的に作業/経費の配賦等々)に関しての実務講習を希望します。2.法人協会様の講師も良いですが、他の財団の公認会計士さんを講師に招いた企画も良いかと思います。→実務の指導を希望します。※質問の時間を多く設けた講習会の企画を希望します。質問時間がメーンの企画でも良。
・行政庁への報告書類の作成等のセミナー開催が貴協会で開催されたが、日程が合わず出席できない。本年秋くらいに、再度開催してほしい。
・同じ内容であっても、毎年同じ研修を行って欲しい。例えば、「公益(一般)法人移行後の問題点について」など。
・今後、移行後の法人運営関連の研修会や情報提供を今まで以上に実施して頂きたい。
・定期提出書類等の実務についてのセミナーがもっと欲しい。
・移行後の定期提出書類の講習会を開催して欲しい。
・移行後の対応についての講習会開催を継続してお願いします。
・実務者向けセミナーとともに、役員向けセミナー等メニューの充実。
・税額控除申請のためのセミナーを開催してほしい。
・公益目的支出計画実施報告書に関するセミナーの開催。
・当法人の監事は、会計や税理の専門家ではないので、監事本人が不安を感じているので、監事の監査要領に関するセミナーを開いてほしい。
・移行後の会計処理について、随時勉強会を開いてほしい。
・制度の啓発セミナーはありがたいです。もう少し頻度が多くてもよいかも。
・移行後の財団法人のかかえるであろう課題についてタイムリーに実務セミナーを開催していってほしい。
・移行後の運営に関するセミナーや移行後の定期提出書類の作成に関するセミナーなど、移行後に重点を置いたセミナーを今後たくさん開催していただけたらうれしいです。
・公益法人に係る法務・会計セミナーを多く実施していただきたい。
・総花的な研修も良いが、実務担当者に限定のうえ、項目を絞り込んだものがよい。例として、収支予算の作成、情報公開資料作成の具体例示。
・公益法人に移行後、提出すべき書類の作成について、体系的にセミナーを開催し、また、セミナーの回数を増やしていただきたい。
・移行後の組織運営、決算、決算後の手続きなどの研修会を開催してほしいと思います。
・移行後の運営(定期報告)等についての研修会を各地で実施していただきたい。
・移行後についても、定期提出書類等に関する研修や勉強会等を開催して欲しい。
・公益法人移行後の業務運営に関する各種セミナー(会計処理、税の実務、定期提出書類等)の開催増を希望。
・以下の項目についてのセミナーをお願いしたい。1.普通法人へ移行した場合の税務関係の取扱い。2.一般社団法人移行後、公益目的支出計画の報告書の記載方法。
・質問8にも記載したが(「公益法人の役員としての心構え(意識改革)」構築に困難さを感じる。機会があるたび事務局から公益法人の役員としての心構え(理事の義務等)を伝えるも、理事等役員の意識が旧態依然のままで、事務局任せから抜け出せない。意識改革に相当期間を要すると見込まれる。)、公益法人協会で、新任理事・監事等役員向けの研修会を頻繁に開催していただきたい。
・移行後の税金に関する説明会の開催、説明資料の配付を要望します。
・これまでのフォローに対して、感謝申し上げます。今後もご指導をよろしくお願いします(たとえば、新任担当者のための簡易版「早わかり塾」の開催など)。
・会計ソフトによる事務処理を指導していただきたい。
4 月刊誌・書籍等について
・貴法人の広報誌等、いろいろと参考になることが多く重宝している。
・貴協会の公益法人制度改革関連の出版物をよく参考にさせていただいています。非常に助かっています。
・「新公益法人制度はやわかり」や「公益法人定款・諸規程例」など大変参考にさせていただきました。有難うございました。
・協会様の書籍は利用させていただいております。
・今後は、各方面の書籍等の充実を期待します。
・平素から運営実務について、書籍を参考にさせて頂き、また個別指導も頂いており大変助かっております。
・これまで度々問い合わせをさせて頂き、その都度明確なお答えを頂き感謝しております。当財団は、まだ認定後の事業年度終了後の報告書の作成は行っておりませんが、貴財団発刊の運営実務を拝読させて頂きますと、かなり面倒なように思います。出来れば今後とも手引きとなるような書籍の発刊を期待しております。
・いつも、疑問があるとネットで貴HPを参考にさせていただいております。また、出版された図書「公益法人・一般法人の運営実務」も購入し、参考にさせていただいております。どうも有り難うございます。
・運営にあたっては、公益法人協会出版の「公益法人・一般法人の運営実務」を購入し参考としております。大変役に立っております。
(月刊誌)
・月刊誌公益法人は、格調が高すぎる。もう少し、実務的な解説記事の掲載がほしい。
・月刊誌の記載内容をもっと実務者向けにしてほしい。別の某協会の方が実務的であり有効で役立っている。
・お願いです。御会発行の機関誌を、会員外でも入手(購入)できるようにしていただきたいです。
・貴法人の情報誌「公益法人」並びにHPはいつも大変参考にさせて頂いております。
(手引書などの刊行を)
・一般財団法人としての、基本的なわかりやすい運営マニュアルがあるとありがたい。
・新公益法人移行後の運営の手引き等の作成。
・一般法人へ移行の手続き、手順を時系列的にまとめた資料を関係冊子に掲載願いたい。
・新しい法律は、運営等が大変で、参考書を何冊か読んで運営が簡便な方法で対応しているが、いろいろな事案に対するイレギュラーなケースについて、対応策を記した参考書がほしい(貴協会の「公益法人・一般法人の運営実務」も参考になっています)。
・移行後の細かな運用のノウハウのようなものがわかりやすく示されていると助かる。
・定期提出書類(決算後)の繋がり、どの帳票のどの項目がどこへ反映するのか、作成手順が分かるようなチャートを行政庁が作らないのであれば、公益法人協会で作成してほしい。
・逐条解説書のようなものがあるとよい。
・公益法人関連3法の解説書や、公益法人協会フォーラムに掲載されているQ & Aの部分で、移行後の手続きを中心にしたQ & A集、詳細に記載された雛形等をとりそろえた書籍等の出版。
・株主総会と評議員会は似ている部分はあるが、違う部分もある。例えば、株主総会には、基本的に全取締役が出席するが、評議員会はあいまいになっており、すべての理事、評議員(それに監事)が一堂に会した会議(つまり評議員会)は、必ずしも行っていない。理事、評議員、監事の改選時における推薦の方法も会社(会社におけるやり方)と公益法人は違う。違い部分について、適切な要領・規程・解説等を作っていただきたい。
・公益社団法人と公益財団法人に区別し、資料等の提供及び情報等などあればと考えています。
(『定款・諸規程例』について)
・質問7の通り(「定款の変更の案」の作成に際し、公益法人協会が公表したモデル案を参考にしたが、内閣府との窓口相談の結果、内閣府の公表したモデル案に沿って修正を要求された個所が多数あり苦労した。公益法人協会と内閣府との間の調整が不足していたように感じる)。
5 調査研究、他
(調査研究)
・公益活動について我が国より進んでいる国・地域の制度・法律・実例等について、より調査し紹介して欲しい。
・全国的なアンケート結果を公表いただけるとありがたい。
・指定管理者制度に替わる制度の研究・提案
(共同サイト)
・共同サイトを利用させてもらっておりますが、更新時の貴協会の担当者が適切に処理してもらえているので助かっています。
・共同サイトの利用。よろしくお願いします。7月11日より掲載の予定です。
(会員制度)
・非会員へのサービスの充実を期待します。
・非会員であるが、アンケートなど協力できることは協力している。できるならば、非会員向けの事業ももっと広く行っていただきたい。
・年会費72,000円は決して安い金額とは思えません。セミナー受講料も別途10,000円が必要です。もう少しリーズナブルな料金設定にしていただければ、とても有難いです。助かります。
・率先しての問題提起や交渉、アドバイス等、お世話になっております。ただ、他の法人に紹介したとき、年会費額に抵抗を示されました。
・いつもQ&Aを参考にさせていただいておりますが、会費が高いので、公益法人協会に入会できません。
・会費、会員以外の講習会参加費が高いので、なかなか加入・参加ができない。
(その他)
・小規模公益法人にとって、現行制度は運用事務、報告事務負担が過重である。大規模法人との区分けを望む。公益法人協会が別法人を立てるなどして、安価な経費で小規模団体の経理処理を代行してくれないか。副次的な効果として貴組織の強化にもつながるし、長期的視点で見ると加盟法人の運営をあるべき姿に誘導可能となる。
・公益法人に詳しい会計事務所を紹介して欲しい。
・財政が厳しい法人の場合、公認会計士など認定に詳しい方を紹介して頂けると助かります。
・財政基盤が弱いところに対する支援策など。
・公益法人協会の周知強化をお願いしたい(質問6事項内容(公益法人協会の 「公益認定申請日記」 およびQ&A(公益法人協会フォーラム))。わからなかった。
・コンサルタント風の会社や人物が多くて困りました。実務、特に手続きを知らないとか、法を正確に理解しないなどの問題でした。御協会が正統派であることをもっと発信して下さい。
・これからもご指導賜りますようお願い申し上げます。公益事業でのアライアンスが出来れば幸甚です(ちなみに当方は、学生の就業力育成支援と教育管理職のマネジメント力向上を掲げております)。
6 提言・要望活動について
・役所と各財団の意思疎通が円滑に行くよう調整してほしい。
・問9の記載(・・・作成に相当の時間を要することが予想される。したがって、公益目的支出計画実施報告書の提出期間の延長(現行、事業年度終了後3か月を4か月に)を要望する)について、提出期限の延長を内閣府公益認定等委員会に要望してもらいたい。
・法改正の混乱期にあって、各方面に有効な働きかけを継続頂き、感謝致しております。引き続き、ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。
・収支相償について、法人会計の一本化についてなどの要望活動に非常に期待しております。
・PST撤廃の要望など公益法人としての活動の制約を少なくする活動には、いつも助かっています。今後とも先駆的な活動をお願いいたします。
・当会のような収入があまり多くない公益法人は、運営していくだけでも大変なので、遊休財産として残せる流動資産についてもう少し甘く見ていただけるように、内閣府等へ働きかけてほしいと思う。
・質問9(本会と同様な事業を行う共益団体が、他府県で公益認定を受けました。全国的に公平な「公益認定のあり方」について要望をいたします)に係る問題を取り上げ、国に要望していただきたい。
・期限の延長を希望しているので、その実現を図ってもらいたい
・制度改善に向けた積極的な活動に敬意を表し、今後とも貴会の発展により制度改善が進むことを望みます。
・最初から一般法人ありきの強引な指導を是正するよう働きかけていただきたい。
・複雑で膨大な公益法人制度改革の対応により各法人は多大な労力を費やしました。今後も公益法人制度改悪の矛盾点や問題点を洗い出し、国等へ提言していただき、やっと移行できた法人が事業によって「民が担う公益」の発展により大きく寄与できるように、是非これからも公益法人制度を良いものにするようご尽力をお願いいたします。
・このアンケートをもとに行政庁、関係諸機関に働きかけていただければ幸いです。
・行政庁の指導は、法人運営が自由にできるものでなければいけないと思う。従来の主務官庁のように制度監査の観点での縛りつけはないことを望みます。このような観点に立って、行政庁との意見具申などをお願いしたい。
・行政庁の協力が得られて、貴会からの情報がさらに手厚くなるなど、行政庁の薄くなった部分を補う意味での貴会の活躍に期待します。
・行き過ぎた行政の事務処理や法解釈により、原点である立法の趣旨を常に見失われないように監視し、多くの公益法人の防壁であり続けて欲しい。そのスタンスが意識できることこそ、提供された情報に価値が増すものと考える。
・常に先頭に立っていただいて感謝していますが、もっと公益を選択してよかったと思えるように提出書類等の簡素化に苦言を呈していただきたい。法人法等の関連の法律をわかりやすく改訂するよう働きかけていただきたい。
・電子申請システムが不安定でした。移行認定申請時に期限が迫る中で何度もやり取りを、,大変な思いをしました。安定的な運用ができるようお願いします。
・公益法人の会計制度をもっと簡素化できないか。ぜひ検討願いたい。そうすれば一般でなく、公益移行も考える芽が出てくる。
・個人の特定寄附の税額控除について、進展するよう働きかけを強めて頂きたい。
・いつもありがとうございます。Q&Aコーナーでお世話になっています。移行期間が終わったら、認定関連法が見直される可能性はあるでしょうか?役員が無報酬の弱小財団なので、遊休財産の保有制限がもう少し緩和されると助かります。個々の法人では声を上げづらい点について、意見をとりまとめて政府にもの申すという活動を引き続きお願いしたいと思います。
・公益事業比率に関してはやはり高いハードルになっている(我々は、会員の会費のみにより運営しているので特に比率の件は憂慮してほしい)。
・公益法人となった組織が、公益目的事業比率を維持するために他組織に寄付した場合、寄付を受けた団体が、また他の団体に寄付をするような公益目的事業比率を高く見せかけるためだけの行為はきちんと取り締まってほしい。例えば、寄付を受けた額は、他団体に寄付しても公益事業と認めない!という位のきちんとした対応をお願いしたい。
・公益目的事業1本の法人には、損益ベースへの配賦の簡素化を要望。
・運営実態に即した省力化、簡略化を国等に強力に働きかけて頂きたい。
・上記も申し上げた(今回の新制度は、簡素な公益法人の業務運営ということからすると、いろいろと手間のかかることが多い。手を掛けるべきでない管理部隊の負荷をいかに減ずるかという観点での改善を是非お願いしたい)公益法人制度の簡素化への取り組みと今後の運営について特に定期報告の負荷削減にお力を頂ければと思います。
・まだまだ、不明確な箇所が多くあり、積極的に意見具申して頂きたい。
・ただでさえ、行政庁が認可認定法人との関係を自らの都合で整理する傾向が一層強まる中、消費税がいずれ10%となりますが、公益法人にとっては、きわめて大きな問題で、解散などを余儀なくされる法人も多くなると懸念されます。是非、税制上の優遇措置が講じられるよう、お願いします。
・移行に際して、協会の情報や公開資料がかなり役に立ちました。今後もいろいろな情報提供を期待するとともに、行政庁に対しても有用な提案等をいただけるようお願いします。
・H表に関する議論については、①財産をすべて国債や事業債で保有しており、②その利息のみが財団の収入源であり、③公益法人移行前の財団の債券運用の経緯から保有する債券を「満期保有目的」としていない財団がある、ということも念頭に置いていただきたい。
・各都道府県で移行に関して認定審査会や行政庁の対応など、温度差がありすぎるようです。平成25年12月以降にはぜひ検証していただきたいです。また、移行後の諸手続や指導等、都道府県によって温度差が生じないよう、しかるべき機関に要望、指導していただきたい。
・質問9に回答した事項(当財団は、収益事業、寄付金、会費といった制度がなく、財産の投資によって全ての活動資金を捻出しています。現在の世界的低金利の環境下では、次年度以降に収益が悪化した場合への備えも必要になってきますので、「収支相償」及び「有休財産保有制限」の撤廃を望みます)を中心に、平成24年6月に貴協会がまとめられた「公益法人制度改正に関する報告書」に記載された内容を推進下さるようお願い致します。
・修繕積立資産の計画変更を自由に認めてほしい。申請時の計画と実際に実行する場合の差異が生じ、その都度計画変更を申し出るのが非常にやりにくい。資金の使用計画年次については、あまりこだわらないようにしもらえないか。
・1.内閣府の「申請の手引き」では、複雑で理解不能な部分が多い。プロでなく素人で解るように記載してほしい。独力でやるには、困難。2.申請書作成には、国が専門家を派遣して講習会をやるより、毎年の確定申告会場のようにパソコンを多数設置し、専門家の指導を受けながら作成する方法をとるべきではないか。そうすれば申請書の作成に多量な時間と労力をかけずに済むと思う。
・公益法人移行後も、各種報告をしなければならないが、この書類作成作業がどの法人も負担になっていると聞く。各法人の負担が出来るだけ少なくなるよう、無駄を排除したシステムになるよう内閣府等所轄行政庁に働きかけて欲しい。
・我が国は儒教的な思想「自助、共助、公助」を潜在的な価値観とし、共益事業を核とした助け合いが基本となって公益活動を展開しており、様々な地域や職域での共益事業が、重なり合い広がるなかで、社会全体の公益活動が支えられてきました。今回の改革はこうした現状を破壊するものです。確かに、利益隠し、遺産隠し、天下り、補助金消化などのための財団・社団が目に付くことは確かですが、地道に共益事業を実施してきた財団・社団も数多くあります。したがって、収支相賞や遊休財産額の保有限度を厳密にすること、遺産による財団ではないこと、天下りを受け入れていないこと、補助金での事業はないこと、中小・零細企業相互の共益事業であること、などを前提に共益事業も公益性がある、と認めるよう制度改正に取り組んでいただきたい。
・質問9の「行政庁への要望」について(1収支相償制度の見直しを要望します。事業型の法人としては、将来にわたって継続的に公益事業を展開する必要があることから、自主財源を確保する必要があるが、現制度では、自主財源の積立てをすることが出来ない制度となっている。このままでは、長期にわたる経営の安定化が懸念されるため、収支相償制度の撤廃又は一定の剰余金積立てを認める制度の導入を図るなどの制度の見直しを要望します。2役員報酬の「不当に高額」の解釈の見直しを要望します。当財団では、認定申請の際、県の公益認定等審議会において、一方的に高額であるとして、役員報酬支給基準の引き下げを求められ、余儀なく引き下げざるを得なかったが、内閣府や他の都道府県の審議会等では、特に大きな議論もなく、当財団以上の金額が認められているケースが複数あるため、当該法人の事業実態をよく把握するとともに、もっと実態に沿った緩やかな解釈や運用を図るよう見直しを要望します)、公益法人の要望として、国等に提言頂けますよう宜しくお願いします。
・下記の要望事項が実現できるように国等への働きかけをよろしくお願いします。Ⅰ.事業型法人が継続的に公益事業を行える制度構築の要望。(1)現行の特例民法法人の中には、公益事業を行うための自主財源を確保するために公益的な収益事業を行ってきた法人がある。いわゆる事業型法人と呼ばれるものであるが、これらは全国的には少なく、今回の公益法人制度改革の検討過程では十分議論された形跡はない。(2)事業型法人は、持続的な法人運営の特性上、収支相償の理論は適用できない。このため、収支相償に代わる理論の構築が必要である。仮に収支相償を適用するにしても、事業を区分したチェックポイントによらず、事業全体で収支相償を算定できるような審査方法の特例を認めて欲しい。(3)このように、事業型法人は、今回の公益法人制度改革の諸問題で公益認定基準をクリアすることが出来ず、公益事業の継続性に支障を来たすこととなる。このため、事業型法人が将来にわたって継続的に公益事業を展開できる法改正や制度構築を要望する。Ⅱ.収益事業から公益事業への繰出し金に対する税制優遇措置の要望。(1)現行(特例財団法人)では収益事業から公益事業への繰出し金については、収益の20%を限度として損金算入が認められているが、一般財団法人移行後は、これらの税制優遇措置が適用されなくなり、結果的に公益事業の規模縮小を余儀なくされる。(2)一般財団法人移行後においても、税制優遇措置を継続することとし、収益事業から公益事業への繰出し分については全額損金算入を要望する。
・「公益法人制度改正の要望」の実現も期待しております。収支相償の原則の撤廃とともに、公益目的事業比率も、単年度ではなく5年間程度の幅で考えてほしい(収益事業で、臨時費用が発生したことにより、50%を下回る場合も考えられます。当年度だけ公益目的事業を追加的に拡充することは難しい場合があるので幅があると対応しやすいと考えます。
・一般法人と公益法人の社会的地位について、差が感じられない。一般法人と比べ公益法人の利点が乏しいのが原因と思われる。一般法人の自由な非営利活動を確保しつつ、公益法人にはより社会的信用の確保と税制、その他の制度上の利点の拡大を目指して頂きたい。具体的には、会費の税額控除、行政手続の簡素化などの改善を望む。
・①公益法人制度をより実態に即したものにしていくため、法人の実態に耳を傾け、それを内閣府に伝え、少しでも制度が実態に即したものになるよう、今後もお願いしたい。②上記のやりとりは、HP等で更に情報を公開して欲しい。
・質問7(1県収入証紙を売り捌いているが、従来、売り捌き手数料収入のみを収益事業に計上していたが、移行申請に際して、内閣府及び県審議会事務局から収入証紙の購入総額を収益事業に費用計上するよう指導を受けたが、収入証紙を商品として位置づけること、また、公益目的で証紙を売り捌く費用が公益事業経費に計上できないことが納得できない。2上記指導に関しては、各県審議会ごとに見解が異なり、当法人と同じ事業形態でありながら、次のような理由等により、公益認定を受けた法人もあり、法の公平性等からも極めて不合理で、到底容認できず、法規範からも国の方針が明確でないことを指摘せざるを得ない。○収入証紙は商品と認められないので、売捌手数料収入は計上するも、証紙の購入経費は計上する必要がない。○収入証紙は商品なので、購入経費を計上する必要があるが、売り捌き目的が公益事業に関するものであれば、その経費を公益事業の計上することができる。)のような案件に関して、不平等や混乱が生じないよう、公益法人協会としても、国等に働きかけていただきたい。
・超高齢社会における高齢者対策は、国において最も重要な施策の一つです。もともと財政基盤の弱い各拠点(センター)への補助金削減や公益社団法人へ移行しての事務の複雑化に全国拠点は大変困惑しており、時代に逆行した対応だと思っています。法令遵守は当然ですが、現状では専門分野の知識あるプロパー職員雇用は到底無理な話です。事務的にも役職員、会員がSCの理念に基づいた社会貢献が行える環境整備にご尽力くださるようお願いします。
・質問9(質問7(これまで、本会の実施する「学校法人等に対する退職資金給付事業」について、共済事業との内閣府公益認定等委員会の見解から、本県所管課の判断もこれまで公益認定は困難との判断でした。ところが、最近多くの都道府県において、明らかに共済事業ではと思われる法人の公益法人への移行認定が散見されるようになり、本県においても、同種事案について公益法人への移行認定を行ったことが確認されております。)を踏まえて、法律やガイドライン等何ら見直しが行われていない段階において、公益法人への移行を示唆され、これを受け入れたのちに、会計基準の運用方針の見解の相違等による認定取消しに伴う財産没収をはじめとする不測の事態が発生した場合、どのように対処いただけるのでしょうか)のような事案が発生した場合、法人側に重大な瑕疵がないと考えられるが、結果的には法人の財産没収(寄付?)により、本来の受益者である学校法人等に重大な損失が生じる可能性が極めて高いと思われます。このような事態が起こらないよう、貴会が実施されている有益な情報提供を含むあらゆる周知活動をより充実させていただきたい。また、あらゆる場面において有効な問題提起を継続されることを希望します。 
・質問9(当財団のように収益事業も補助金の受け入れもない財団(寄附金及び資産の運用利息のみで運営)については、全く個別の制度にするべきだと考えます。なぜなら、当方のような財団については、事業報告書と財務諸表を見れば、公益財団法人としてクリアすべき基本的な要件はすべて明らかであるからです。すなわち、①公益目的事業の内容と事業規模については、事業報告書の内容と正味財産増減計算書で明らかです。②保有する財産の内容と使用目的(公益目的保有財産等の区分)は財産目録で明らかです。③収支相償については、本来、撤廃するべきものと考えますが、参考として必要というのであれば、G表タイプ(公益目的事業会計と法人会計を分離)の正味財産増減計算書を作れば足りると考えます。④公益目的事業比率は、正味財産増減計算書を見れば明らかです。⑤控除対象財産及び遊休財産については、貸借対照表で明らかです。当財団の場合、遊休財産は「流動資産-流動負債」となります。⑥H(1)表の公益目的取得財産残額は、当財団では公益移行時に保有していた公益目的保有財産に移行後各年度の収支相償の額を加算(原則としてマイナス)した金額となりますが、当財団は公益目的保有財産の一部に時価変動を伴う株式を保有しているため、計算で求められる残額とその時点で現実に保有している公益目的保有財産額との乖離が大きく意味のある調査とは考えられません。収支相償の存続は別として、いずれにしても収支相償は別の調査表で明らかでありますから、公益目的保有財産の帳簿価格(要すれば評価損益を含まない純増額・純減額)をチェックすれば足りるのではないかと考えます)の行政庁への要望が実現するようご尽力を願います。
・質問7(1.同じ法律をもとにしているはずなのに、国及び都道府県により、取扱い・指導にばらつきがある。同じ担当者でも前年度に指導された内容と次年度の指導が違う場合がある。このため、他県の同業種団体等の申請書や提出書類が参考にならない。法律の解釈、担当者の理解等、取扱い・指導のばらつきの理由は様々だが、国が必要な指導を各都道府県に徹底していないことに問題があると思う。2.公益事業のみで、収益事業等を行っていない団体は、赤字か収支相償(ゼロ)しか認められないため、赤字に転落するしかなく、存続が困難になってしまう。このような団体でも管理的財源及び繰越金を捻出できるよう、法律を改正してほしい)、8(財源、特に管理的財源と繰越金の確保。公益事業しか行っておらず、他に収入源がない)、9(同じ法律をもとにしているにもかかわらず、各都道府県の指導や取扱いに違いが生じている。国及び都道府県の連絡・連携を密にし、取扱い・指導をする行政庁により、提出書類や審査に違いが出ないようにしていただきたい)の解決に向けた国への働きかけ。
・いろいろと行政庁に働きかけていただきありがたく思います。今後もさらなる活躍を期待しています。
・このような事項をドンドン実施して皆の意見・要求を行政庁へ具申して頂きたいと存じます。
7 感謝
・平素は、ご指導いただきありがとうございます。
・非常に助かっております。ぜひ今後もご指導を賜りますようお願い申し上げます。
・非常に参考にさせていただきました。感謝しております。今後も、よろしくお願いします。
・大変助かっています。ありがとうございます。
・大変参考にさせてただきました。
・大変に助かっています。感謝しております。
・いつも参考にさせていただいております。ありがとうございます。
・いつも疑問に対してお答えいただき感謝しています。
・いつも何かとお世話になっております。感謝しております。
・いつもお世話になっています。
・大変頼りになる存在と感じております。これからも頑張って下さい。
・大変、参考になります。今後ともよろしくお願いします。
・色々と参考とさせて頂いております。今後ともよろしくお願いいたします。
・参考にさせていただき、有難うございます。
・参考にさせていただき、助かってます。
・ご指導いただき感謝しております。
・いつも親切に対応いただき、感謝しております。
・定例講座や個別相談などでいつもお世話になっています。今後ともよろしくお願いいたします。
・困ったときは、いつも参考にさせていただいてます。
・親切率直にクイックアンサーをいただけ、頼もしく思っています。
・いつでも相談に応じていただけるので、大変助かっています。安心感を与えていただいてます。
・いつもご親切にご指導をいただきありがとうございます。
・色々と、相談にのっていただいており、感謝しています。
・相談等で大変お世話になり、感謝しています。
・いつも適切なご指導をいただき感謝申し上げます。
・懇切丁寧にご指導いただいております。
8 その他
・引き続き各種法人の支援をお願いいたします。
・各県によって温度差があるのではないかと感じる
・大都市・大企業向けの団体運営であり、地方の小規模団体は特に期待しない。
・現在のところ、特にありません。
・現在、特にありません。
・地方では貴協会の事業を利用できる機会に乏しく、著名ではあるが縁遠い存在というのが実感である。
・期待していない。
・相談したことがありません。
・特段の要望は、ありません。
・アンケートの質問内容や体裁を改善して時間を取らせない工夫が欲しいですね。
・会費の持ちよりによる公益等を含めた事業に取組んできた当法人にあって、この改革は何なのか、なんだったのか、今だ理解できない。国も、県も、当協会も相当の経費を使っているのに???????
・情報収集・交換の拠点として、また困ったときの駆け込み寺として、引き続きご支援下さい。
・今後も同様にサポートをお願いします。
・これからも参考にさせていただきたいと思います。
・これからも宜しくお願いします
・今後ともよろしくご指導願います。
・今後ともよろしくお教えください。
・今後とも、公益法人のために頑張ってほしい。
・今後とも、ご指導のほどよろしくお願い致します。
・がんばってください。
・いつもサイトの情報やセミナーを参考にさせて頂いております。今後ともよろしくお願い致します。
・いつもお世話になっております。現時点では、特別にこれと言った要望はありません。
・どのような活動を行っているのか知りません。
・まだ、特にありません(前任者退職のため、確認中)。